うまか屋の焼き鳥のこだわり
うまか屋が自信を持ってご提供する「焼き鳥」のこだわりを紹介します
宮崎の押岡地鶏を、炭火焼き鳥で。
赤羽で味わう、本気の地鶏焼き鳥。
炭火で一気に焼き上げる。
立ち上る煙と、香ばしい炭の香り。
噛んだ瞬間に溢れる、地鶏の旨み。
うまか屋が焼き鳥に選んだのは、
宮崎で大切に育てられる「押岡地鶏」。
素材がいいからこそ、
シンプルな炭火焼き鳥で味わってほしい。
「焼き鳥って、こんなに旨かったんだ。」
そう思っていただける一本を目指しています。
こだわり❶ 焼き鳥の主役は「押岡地鶏」
まず鶏そのものが旨いこと。
うまか屋の焼き鳥で大切にしているのは、
まず鶏そのものが旨いこと。
使用するのは、
宮崎が誇るブランド地鶏「みやざき地頭鶏」の中でも、
生産者・押岡さんがこだわって育てる押岡地鶏。
しっかりとした歯ごたえ。
噛むほどに増していく旨み。
そして、地鶏ならではの濃厚なコク。
タレや塩だけでは作れない、
「鶏そのものの旨さ」
を楽しんでいただくために選んだ地鶏です。
こだわり❷ 押岡地鶏だから旨い、炭火焼き鳥。
外は香ばしく、中はジューシー。
押岡地鶏の魅力を引き出すため、
うまか屋の焼き鳥は炭火焼き。
炭火の強い火力で表面を香ばしく焼き上げ、
中には肉汁と旨みを閉じ込めます。
鶏の脂が炭に落ちる。
煙が立ち上る。
その煙をまとった焼き鳥に、
炭火ならではの香ばしさが加わります。
外は香ばしく、中はジューシー。
押岡地鶏と炭火。
この組み合わせが、うまか屋の焼き鳥です。
こだわり❸ 串に刺さない、うまか屋の焼き鳥。
一番美味しい状態で、食べやすく楽しんでほしいから。
うまか屋の焼き鳥は、
あえて串に刺さずに提供します。
理由はシンプル。
「一番美味しい状態で、食べやすく楽しんでほしいから。」
炭火で焼き上げた地鶏を、
そのままお皿へ。
仲間とシェアするのもいい。
好きな部位を少しずつ楽しむのもいい。
串に刺さっていなくても、
焼き方は本気の炭火焼き鳥です。
こだわり❹ 部位ごとに変わる、炭火焼き鳥の旨さ。
同じ押岡地鶏でも、部位が変われば旨さも変わる。
■ねぎま
地鶏の旨みとネギの甘み。炭火で焼くことで香ばしさが際立つ王道の焼き鳥。
■むね
地鶏ならではの旨みを感じながら、比較的あっさり楽しめる部位。
■せせり
プリッとした弾力と濃厚な旨み。噛むほど美味しい人気部位。
■はらみ
一羽から取れる量が少ない希少部位。独特の食感と濃い味わい。
■皮
炭火で香ばしく。鶏の脂の旨みを楽しめる一皿。
■ぼんじり
ジューシーな脂と濃厚なコク。炭火との相性抜群。
■砂肝
コリッとした食感と、炭火の香ばしさを楽しめます。
同じ押岡地鶏でも、部位が変われば旨さも変わる。
ぜひ食べ比べてみてください。
こだわり❺ 塩か、タレか。それも焼き鳥の楽しみ。
自分好みの押岡地鶏を見つけてください。
地鶏そのものの旨みを楽しむ塩。
炭火の香ばしさと重なり、
さらに食欲をそそるタレ。
部位によって、
それぞれの良さがあります。
「今日は塩。」
「次はタレ。」
そんな風に、
自分好みの押岡地鶏を見つけてください。
炭火 × 押岡地鶏
うまか屋だから味わえる焼き鳥を。
いい鶏を仕入れる。
炭火で焼く。
一番美味しい状態で提供する。
私たちがやっていることは、
とてもシンプルです。
だからこそ、
素材と焼きに妥協しない。
宮崎の押岡地鶏を、炭火焼き鳥で。
東京・赤羽で、
うまか屋の焼き鳥をぜひ味わってください。