うまか屋のもつ鍋のこだわり
うまか屋が自信を持ってご提供する「もつ鍋」のこだわりを紹介します
和牛ホルモンと押岡地鶏のスープで、本気のもつ鍋。
赤羽で味わう、うまか屋のもつ鍋。
ぷりっとした和牛ホルモン。
口の中でとろける、上質な脂の甘み。
そして、じっくり仕込んだ地鶏のスープ。
うまか屋のもつ鍋は、
素材と仕込みに妥協しません。
「もつ鍋って、こんなに旨かったんだ。」
そう思っていただける一鍋を目指しています。
こだわり❶ 通常の3倍以上。和牛ホルモンを使用。
まずホルモンそのものが旨いこと。
うまか屋のもつ鍋で大切にしているのは、
まずホルモンそのものが旨いこと。
使用するのは、
一般的なホルモンの3倍以上の価格がする和牛ホルモン。
ぷりぷりとした弾力。
噛むほどに広がる、上質な脂の甘み。
そして、和牛ならではの濃厚な旨み。
価格ではなく、旨さで選んだホルモンです。
こだわり❷ 小麦を使った、丁寧な下処理。
臭みを取り、旨みだけを残す。
いいホルモンも、下処理を怠れば台無しです。
うまか屋では、小麦を使って
一つひとつ丁寧に下処理をしています。
余分な脂や臭みを取り除き、
和牛ホルモンの旨みだけを残す。
だからこそ、
ホルモンが苦手な方にも
「これなら食べられる」と言っていただけます。
こだわり❸ 押岡地鶏のガラで、3時間以上仕込むスープ。
焼き鳥と同じ地鶏を、スープにも。
もつ鍋の味を決めるのは、スープ。
うまか屋では、焼き鳥でも使用している
宮崎の「押岡地鶏」のガラを使い、
3時間以上かけてじっくり仕込んでいます。
地鶏のガラから引き出した、深いコクと旨み。
そのスープに和牛ホルモンの甘みが溶け込み、
最後の一滴まで飲み干したくなる味わいに仕上がります。
和牛ホルモン × 押岡地鶏のスープ
一度食べたら、虜に。
いいホルモンを仕入れる。
丁寧に下処理をする。
地鶏のガラで、時間をかけてスープを仕込む。
私たちがやっていることは、
とてもシンプルです。
だからこそ、
素材と仕込みに妥協しない。
一度食べたら虜になる、うまか屋のもつ鍋。
東京・赤羽で、
ぜひこの機会にお召し上がりください。